うざい会社の飲み会は時間の無駄!楽しい飲み会だけに行く生活とは?

どうもです。

拓です。

 

あなたは飲みに行ったりすることありますか?

 

僕は強くはないですが酒は好きです。

月に数回は複数人で飲みに行くし、家で一人飲みも好きです。

先日も、行きつけの美容室のオーナーと、IT関係で独立起業している方と飲みに行ってました。

次の飲み会の予定も決まっています。

 

そんな感じの僕が、唯一苦手だった飲み会があります。

会社主催の飲み会です。

 

会社主催の飲み会に行かないで済んだら、幸せだと思いませんか?

うまい酒の飲み方、知ってますか?

 

会社の飲み会で親睦は深まらない

年末年始とかに必ずあって、強制参加な会社の飲み会。

上司や役員に気を使ってお酌に行ったり、酔っぱらった上司の仕事論みたいのを永遠と聞かされたり。

何が楽しいのか・・・この時間は何のためにあるのか・・・僕には全く理解できませんでした。

 

このような飲み会が、社員同士の親睦を深めるため、などという名目で主催されていたりもする・・・。

確かにその場のノリで、飲み会中は仲良くなったりもするんですが、次に会社で顔を合わせても特に親密になった気もしない。

これまで通りの淡白な関係。

 

個人的に思うのですが、酒の席ってある程度の関係を築けている人と行くから楽しいのであって、より一層の深い中になれるんだと思ってます。

普段から挨拶しかしないような関係の人同士で行っても楽しくないし、親睦なんか深まらないと思っています。

そもそも社員同士が、親睦を深めたいとも思っていなかったり・・・。

 

全てがそうだとは言いませんが、『飲み会で社員同士の親睦が深まる』は、多くの場合が役員や上役の幻想なのではないでしょうか。

あるいは、そういった席を設けることで、自身の役目を果たしている、部下を上手くまとめているという上役の自己陶酔でしかないと思っています。

 

意味ない会社の飲み会に行かない生活

そんな会社の飲み会。

今は会社を辞めたので、楽しくない酒の席に行くこともなくなりました。

謎の熱量で仕事論を語られることもなくなりました。

 

気を使ってお酌しながら、たいして親しくない人の隣で飲む酒は、やっぱり楽しくないし風流でもない。

 

一緒にいて楽しい人と、あるいは共通の趣味を持つ親しい友人とホルモンを焼きながら飲むレモンサワー。

一人で涼しい夜風を感じながら、スルメの後に喉を潤すにごり酒。

蒸し暑い夜の風呂上りに、一気に喉に流し込むキンキンに冷えたビール。

これこそが、酒を飲む醍醐味です。

そして、趣味三昧な1日を締めくくる僕なりの楽しみ方です。

 

あなたも、そんなお酒の飲み方を目指してみませんか?

その秘密を、コチラで公開しています。

会社の飲み会に行かない生活

 

 

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