頑張りたくない人が、ゆるく頑張ってアフィリエイトで稼ぐコツとは?

どうもです。

拓です。

 

今日も肩ひじ張らず、素の自分のままで、マイペースに記事を書いたり、メルマガ配信したりしています。

アフィリエイトでもアドセンスでも会社の仕事でも、どんなことでも、熱い根性を持って頑張ることなんかないですよ、というお話です。

 

 

アフィリエイトを制約させるコツ

アフィリエイトをやっていると、やっぱり稼ぎたいって感じると思います。

 

稼ぎたいとか、お金が欲しいっていう感情は、全然悪くないです。

むしろ、あった方がいいです。

稼ぎたい気持ちが無いのなら、ボランティアでやった方が、一番相手の為になりますからね!

 

なんですけど、相手の稼ぎたい気持ちが見えてしまうと、なんか嫌な気分になるんですよね。

これは、江戸時代の武士階級が、商売を卑しいものとしていた価値観が、今も残っているんだと思います。

 

誰しも稼ぎたいと思っているのに、稼ごうとすると相手が離れていくと言う大きな矛盾がある訳です。

店で店員が近づいてくると、なんか嫌な気分になるのは、その典型かなと思います。

 

 

熱くなりすぎずにアフィリエイトする

『よーし!稼ぐぞ!』っていう、熱い気持ちを持って取り組むのは、悪いことではないです。

ただ、その気持ちを出し過ぎると、相手が離れていってしまいます、

 

どんな物事でも、気合いを入れれば入れるほど、僕はうまく行かなかった過去があります。

と言うか、僕はあまり気合いが入らない人なのですが・・・。

 

会社員時代も、新たな仕事を任された時なんかは、最初は頑張ろうとか思うんです。

なんですが、本音としてはやりたいわけではないので、すぐに息切れが始まります。

ちょっと経ったら、どうでも良くなって、かなり適当にやってたことも多いです。

 

僕は、もともとの性格からして、暑苦しく気合いで頑張ろう!っていうのが出来ない人なんですね。

肩ひじ張って、根性論とか精神論で乗り越えようってのが、昔から嫌いな人です。

 

今もアフィリエイトをやっていますが、特に興味の無い商品を紹介することが出来ません。

その商品が、たとえ高額報酬であったとしても、記事を書くのが苦痛で、熱い根性を持って記事を書かなければいけなくなってしまうんです。

 

稼ぎたい!って思いが強くなれば、やっぱり高額報酬の商品を紹介した方が良いに決まってます。

でも、それをやるには、肩ひじ張って頑張って記事を書かなければならないんです。

 

僕は、そういう暑苦しいのが嫌です。

 

報酬額が、ちょっとくらい少なくたって、自分が気に入った商品とか、好きな商品、本当にオススメしたい商品を紹介した方が、素の自分の感情のままで記事に出来るし、なにより、根性で記事を書く必要がありません。

 

僕は、そっちの方がいいです。

 

 

ゆるく頑張る

稼ぐ為に、高額の商品をアフィリエイトしよう!

その為に、気合い入れて頑張って紹介記事を書こう!

 

こうなると、稼ぎたい気持ちが全面に出過ぎて、それが相手にも伝わってしまうんじゃないかと思います。

だからこそ、無理して肩ひじ張って、アフィリエイト記事を書く必要なんかないと思います。

 

自分に素直な気持ちのままで、誰かに紹介したい商品をアフィリエイトする。

そうすれば、稼ぎたいっていう気持ちが全面に出ることもないし、好きな商品を紹介するので、記事書きも無理に頑張らなくても書けるのです。

 

決して、暑苦しく根性論で記事を書く必要はありません。

報酬額に拘らず、ゆる~く頑張りながら、自分が書きたい記事を書く。

 

僕のように、肩ひじ張った根性とか、強烈なストイックさとか・・そういうのが苦手な人は、こんな感じでゆるく頑張りながら、アフィリエイトを実践して頂きたいなと思います。

それが、暑苦しいのが苦手な人が、アフィリエイトで稼ぐコツなのかなと思います。

 

 

一日24時間が自由に使える『趣味三昧な毎日』を実現する秘訣はコチラ

電子書籍無料配布中!

0から始めるオススメ教材

24時間 趣味三昧な生活を実現する